一枚のマゾ絵からストーリを膨らませてお届けするワンショット物語です。

その27 玄関でのお出迎え

女御主人様がお帰りになった際の奴隷のお迎え

 女御主人様が仕事からお帰りになるのを玄関でお待ちする奴隷・・・
もちろん、奴隷は全裸に貞操帯を付けただけの格好で土下座して待っている。
 だいたいお帰りになる時間の10分前から土下座の姿勢でお待ちしている。もちろん都合で遅くなっても奴隷になど連絡をする事はないので最長で5時間玄関で土下座をして待つこともあった。
 奴隷にとってはそのような事は当たり前なのであった。
 この奴隷の女御主人様は久恵様という25歳の大手企業のOL様で美人でスタイルも良い御女性様だったので、奴隷も捨てられないように必死にお仕えしていた。
 鍵を開ける音がしてドアが開いた。
「女御主人様、お帰りなさいませ」
その頭をパンプスで踏みつける女御主人様。
「よし!」
足を奴隷の目の前に置いて声をかける。
 すると奴隷は這いつくばりながら目の前のパンプスを見て、汚れている部分を舌で舐めだす。その作業を素早く行わないと顔面に蹴りが飛び相当な苦痛を味わう事になるので奴隷は必死に舐めあげる。
「女御主人様、御靴様のお掃除をさせて戴きありがとうございました」
 作業を終えると直ぐにまた土下座してお礼を言う。
 奴隷にとって女御主人様の身に付けられる物は全て自分よりも格上の存在であるため様を付けてお呼びしなければならないのだった。
「よし、奴隷。靴底はいつもの通り私が寝てから綺麗に舐め取るのよ。明日の朝、調べて少しでも汚れていたら1日中泣く事になるからね!」
「はい、女御主人様。ご命令。ありがとうございます」
「今日はお前のために。新しい鞭とトゲ付きの縄を買ってきてあげたのよ。どう、嬉しいでしょう?」
「はい、女御主人様。ありがとうございます」
「ふふふ・・これで縛るととっても痛いんですって、優子先輩に教わったのよ。お前もよく知ってるでしょう?」
 この奴隷は以前、久恵と同じ会社で働いていた彼女の上司だった。奴隷として転落して久恵の手に渡り彼女に仕えるようになったのだった。もちろん優子のこともよく知っていた。彼女とは仕事上のライバルだった。
「はい・・女御主人様」
「優子先輩が今度、お前を貸してくれって言うのよ。2〜3日って言われたけど1週間位貸そうと思っているの。それ位の期間がないとお前を虐め抜いて楽しめないでしょう?」
「は・・・はい」
「あら、お返事の後に女御主人様が抜けていたみたいねぇ?」
 鞭を振り下ろす久恵に頭を床に擦り付けて許しを請う奴隷。
「ああ・・お許し下さいませ、女御主人様。お許し下さいませ〜」
「バシバシバシ」
「あひぃぃ〜・・」
「ふん、もう一度自分の身分をよく思い知れ!この虫けら!」
「女御主人様〜・・・申し訳ございませんでした・・・お許し下さいませ〜」
「ふふ、今日は夜通し泣かせてあげるからね、覚悟なさい!・・・あはは・・」
 

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