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◆Kさんからのご投稿
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不良少年の秘密、そして末路 その7
クロがオスの味を覚えて数日たった
その間クロは真奈美の便器として真奈美とシロの排泄物の処理、シロの性処理、また真奈美のストレス発散のための鞭打ち調教をはじめ最下層の底辺奴隷として昼夜問わず徹底的に調教されすっかり従順な奴隷となっていた
クロが高校退学、終身便器奴隷となってからはじめてシロと共に外にだされた
すでに世の中は年の瀬も迫り真奈美も高校が冬休みとなっていた
今年は例年に増して厳冬で凍える寒さの中人間を辞めて以来唯一身につけることを許された黒いTバックと黒いソックスだけでは若い華奢な少年奴隷には堪えた

「お前たち、今日は私のお友達を呼んでパーティーする日なの、でもブタと便器だからひどい臭いだから今日は特別にシャワーで掃除してあげるわ。奴隷の分際で風呂に入れるなんて幸せね、お前たち」

「ありがとうございます、真奈美様」

二匹はそろって庭の砂利でひざまづく
確かにクロは便器になって以来自分の臭いに気づかなかったが外にでると自分のひどい臭いが分かった
確かにこれでは真奈美の友人たちに不快な気分にさせるだろう

「さあ、早く二匹とも全裸になりなさい」

真奈美に命じられ二匹とも下着と靴下を脱ぐ
Tバックとソックスは鼻が曲がりそうな臭いだった
真奈美はシャワー_いや庭の散水用のホースから冷水を二匹に掛けはじめた
刺すような痛みを伴う冷水だった
「ひぃ~、真奈美お許しください、冷たいです!」

二匹は逃げ回りそうになるも寒さと冷水で立ち上がれず、砂利の上でのた打ち回る

「ほほほ、面白いわねどんくさくて、いつも起ててるチンポもキンタマも縮みあがってるじゃない」

そういうと真奈美はクロの陰部に強力な冷水をさらに当て続ける

「本当におやめください、許してください、お願いします~」

クロは悲鳴のように声をあげる

「お前は公衆便所より汚い便器なんだから文句言うんじゃないよっ、さあ今度はブラシよ」

真奈美はデッキブラシで顔もペニスも力任せにこすりあげる

「ギャー、い、いたいですぅ~、お願いします、お許しを~」

硬いデッキブラシで皮膚をこすられ激痛がクロを襲う
みるみる皮膚が赤みを帯び鞭打ちの跡も痛む
シロも同様だった
一通り洗い終わると臭いはとれたようだ
その後暖房の効いた部屋の下の土間に引き立てられバスタオルで身体を拭くよういわれた二匹
身体も温まり、凍死や風邪の心配がなくなったころ土間で全裸でひれ伏し真奈美を待つ
やがて真奈美が大きなバケツを持ち土間にやってきた

「フフフ。お前たちに年一回の特別豪華なエサをやるわ。今日はパーティーだしこれでも食べてしっかりパーティーでお客様を楽しませて働きなさい、少しでも粗相して私の顔に泥を塗るようなことしたらタダじゃおかないからね!いい?わかった?バカども!」

「はい!!」

二匹は声をそろえ改めて土間に額をこすりつけ平伏する
真奈美は二匹の前の土間に直接バケツの中身をぶちまけた
中身は藤田家で出た生ごみだった
人間からすれば饐えた臭いの生ごみでしかなかったが普段ドッグフードと真奈美の聖水と黄金、餓死しない程度の栄養剤の点滴しか与えられないクロにしてみればまさに「ご馳走」だった
クロにしてみれば二週間以上ぶりの人間の食べ物だ

「まだよ、待て……、よし」

野菜クズ、魚の骨や皮、肉の筋などの残飯がまざり合わさった物に顔を埋めてむさぼり食う

「まあ、汚いブタどもねえ、ホラ、グズグズせずに早くお食べ!今日は一晩中たっぷり私やゲストを楽しませるんだから体力つけて」

二匹のブタ奴隷がエサを食べ終えると、それぞれ今日だけの特別な衣装を与えられた
シロ、クロそれぞれにおそろいで色違いの白と黒の蝶ネクタイ、アナル部分が開いたビキニブリーフ、ソックス
二匹が身に着けると餌皿に真奈美は聖水をなみなみとたたえる

「今日は特別に知り合いからいただいた開発中の素敵なクスリをお前たちにあげるわ」
「あのバ○アグラの何倍も強力な勃起するクスリよ、特にクロ、お前はまだ16歳だからどうなるか知り合いが是非とも知りたいそうよ、まあお前たちは実験台ね」

そう言うと小瓶の中の青い錠剤をクロの口に全部押し込んだ
10錠ほどだろうか

「本当は一度に1錠だそうだけど人体実験ね、どうなるか楽しみだねえ。死ぬことはないみたいだけど10倍も飲ませてやったんだからせいぜい無様な姿で私やお客様を楽しませるんだよ、手を抜いたらいつもよりもっと痛い目にあわすよっ、覚悟おし!」

真奈美は冷酷に言い放つとそのままクロのイガグリ頭を乱暴に自らの股にあてがい聖水でクスリを飲ませる
聖水で流し込みつつ、死なないとは聞いたがクロは恐ろしかった
変化はすぐに現れた
動悸が激しくなり全身が脈打つよう感じ、呼吸が荒くなる
同量を飲まされたシロも同じ様子だ
寒さで縮こまったペニスがビキニブリーフの中で勃ちはじめる
ペニスバンドやシロのペニスをアナルに挿入される以上に反り返り腹にくっつくほどの勃起だった
血管もいつも以上浮き出て痛みを感じるほどだった
「ほほほ、私の聖水でそこまでおっ勃ててほんとにお前は節操のないエロガキ便器だねぇ」

ビキニブリーフでペニスが刺激されるだけで射精しそうになり、苦悶の表情のクロ

「そうだわ、まだお前たちのパーティー用の衣装があったの忘れてたわ、クロ、お前はこのイヌの尻尾、シロはブタの尻尾よ、さっさと穴につけるんだよ」

床に投げられたそれぞれ尻尾型のディルドを自らの穴にいれる二匹
穴の刺激でクロは射精してしまった

「あっ、あ~、も。申し訳ございません!」

早速の粗相に慌てて土下座で床に額をこすりつけ許しを請うクロ
だがクロは頭を蹴り飛ばされた

「ぎっ!すみません、すみません!」

激痛はしりうずくまり、また土下座をするクロ

「何やってるの、お前は!今夜パーティーがあるのに、お前の命よりも大事な下着をパーティーが始まってもないのに汚すなんて!早く脱いで口でその役立たず精液を綺麗にしなさい!まったくとんだ穴狂いだねっ!」

さらにいつも以上に強烈なビンタが飛び口の中を切ってしまうクロ
すぐ弾かれたように黒ビキニを脱ぎ、反り返りっぱなしのペニスをさらけ出して慌てて自らの口に入れべっとりついた精液を舐めて吸いとる
真奈美も不機嫌ではあったが少し顔が紅潮して身体も火照ってきた



「シロっ、お前このバカガキの汚れたペニス口で綺麗にしておやり!クロ!シロにしゃぶられてまたイッたらどうなるかわかってるだろうね!?」
「シロ、丁寧にきれいに舐めなさい」

真奈美はほくそ笑みながら残酷に命じる

クロはビキニを舐めながらシロのいやらしい舌使いに必死に耐える
クスリに含まれる催淫作用と真奈美に見られまたすぐに射精感が強くなる

「真奈美様お許しください、お願いします、シロさんも、もう綺麗になったのでやめてください、オレまたイッちゃいそうッス!」

涙目になり必死で懇願するクロ。興奮してペニスをしゃぶり続けるシロ
そんな二匹を可笑しそうに笑いながら鑑賞する真奈美

「アハハハ、もういいわよ、シロそこらへんで。お前もすっかり男の味を覚えてうれしいでしょう?クロ。今日私やゲストの方の黄金おなかいっぱいに食べながらシロと交尾できるし、本当に幸せ者だねえ、変質者の分際で。私が拾ってやらなきゃ只の性犯罪者かホームレスで終わるとこだったんだもの、さあ、いつまでモタモタしてるの!ホントにどうしようもないバカだねえ、いつまで精液舐めてヨガってるの、この役立たずのクズ!早くその汚いペニスしまいなさい!」

ようやく許されたクロはシロと共にパーティーの準備に真奈美に怒鳴りつけられながら忙しく走るのだった
奴隷ハンター