一枚のマゾ絵からストーリを膨らませてお届けするワンショット物語です。

その19 奴隷馬牧場

休日に奴隷馬牧場でストレスを解消するOL

 澤田美奈子は銀行に勤める28歳のOLだ。
彼女は休日には日頃のストレスを解消するために奴隷馬牧場に出かける。
 郊外にあるこの牧場まで彼女のマンションから車を走らせておよよ1時間で着く。
牧場に着くとすぐに奴隷馬厩舎に向い、今日乗る奴隷馬を品定めに行く。
床に足輪で固定され後手錠で拘束されたまま鼻を天井から吊られるみじめな格好の奴隷馬達が今日背に跨る残忍な女御主人様達の使用を待っているのだった。
美奈子はそんな奴隷馬達に2、3発鞭を当てて泣き声をチェックする。
 彼女はわざと痛みに弱そうな奴隷馬を選んで泣かせるのが好きなのだった。今日選んだのはひ弱そうな30代の奴隷馬だった。
鼻輪を外し早速乗り心地を確かめる・・・
「うん、これでいいわ」
牧場の係りにOKを出し、奴隷馬に跨り遠乗りに出る美奈子。
 わざと起伏の激しい場所や石などの多い場所を選んでコース取りをする。しばらくすると奴隷馬は息絶え絶えになってくる。それを待っていたかのように美奈子は鞭を奴隷馬の体に思い切り入れ始める。
「ほら、休むんじゃないよ奴隷馬!止まったら承知しないからね!」
バシ!バシ!バシ!
「ヒヒーン・・ヒーン!」
「ほーらたっぷりと責めてやるからね。もっと速く走れ!」
奴隷馬は女御主人様を乗せ必死に体を動かす。すでに限界を迎えていて彼の口からはぜーぜーといった息の音だけがしていた。
「く・く・く、ほら苦しいか?潰れたら死ぬほど辛いお仕置きよねぇ・どうなの?動けないの?」
鞭で奴隷馬の体を血が滲むまで叩いて楽しむ美奈子・・・・
奴隷馬は涙を流しながらブルブルと震えている。限界がきて思わず言葉を発してしまう。
「お願いです女御主人様・・どうかほんの少しだけ休息をお願いします・・・お慈悲を・・・どうかお慈悲を・・うううう・・」
「あら、泣いてるの?ふふふ・・お前奴隷馬のくせに人間の言葉を喋ったばかりでなく休憩したいですって?クソ馬のくせにそんな事が許されると思ってるの?」
美奈子は馬を下りてその体を思い切り蹴りつけた。馬の体は地面に倒れ動けなくなっていた。その体を鞭で力一杯叩き、尖ったヒールで思い切り踏みつけた。
ひぃ〜ひぃーという奴隷馬の悲鳴はしばらくやむ事はなかった。
休息が許されたのはその後しばらく責められた後にお仕置き用に牧場に設置してある剣山の上で激痛を伴いながらであった。剣山の上に両手、両膝を置くと自らの体重で尖った部分が皮膚に食い込む、さらにその上にドスンと美奈子が体重をかけて乗ると痛みが倍増する。奴隷馬は声をあげて泣いていた。
美奈子のストレスはこうして解消されるのであった・・・・

女王様と奴隷たち
二女王鞭乱舞 イブ女王&ケイト女王
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